2012年07月16日

シャスタ3

今、シャスタを離れ、サンフランシスコのホテルでパソコンに向かっています。

今日はシャスタこぼれ話編。
いろいろとぶっ飛んでいますのでご注意を。


こぼれ話その1。
今回、まず、サンフランシスコ空港での入国で、私は何を怪しまれたのか分かりませんが、税関で引っかかっちゃいました。
引っかかったと言っても、麻薬を持っているわけでもなし、帰りのチケットも持っているからちゃんと帰国する。何も問題はないので、質問に答え、荷物検査に応じればOK。

そのあと、レディング空港への国内便に乗り継ぐのですが、1便早い飛行機に乗ろうとたくらんでいたのが、税関で時間を食ったおかげで乗れませんでした。というか予定通りの、乗り換え時間に余裕をもった便になりました。

その便に、1人の日本人男性が乗っているのに私たちは気づいていました。

レディング空港から、予約していたレンタカーを・・・と思ったら、Hertzのカウンターが空港内になくて、人に頼んで電話してもらったり、そこでもあれこれと時間がかかりました。
そこでトラブってる合間に、同じ便に乗ってきた日本人男性と話す機会がありました。
彼は、サンフランシスコからレンタカーで同行者が迎えに来るのを、ここレディング空港で待つとのことでした。
しかし携帯もメールもない中、信じて待つしかないという状況^^
そして、彼らは今回、シャスタを「ハルコさん」という人に案内してもらうのだとかで、画家のハルコさんのギャラリーを教えてくれました。

Hertzの人が無事私たちをピックアップに来たので、私たちは、「シャスタでまた会えるかもね!」と言いながら、まだ同行者が来るのを待っている彼を後にしました。

この話は、後にまた続きます。


その2、レイキのおばちゃんに会った話。

前々回の記事にも書きましたが、パンサーメドウズに行ったら、一人のおばちゃんが私たちに話しかけてきました。
フロリダでレイキをやっているのだとか。

そのときパンサーメドウズからは、こんなシャスタ山が見えていました。

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山の上にうっすらと白いアーチ状の雲がかかっているのが分かります?
レイキのおばちゃんはこれを、テロスの何たらと言っていました(「テロス 地底都市」で検索したらいろいろ出てきます)。いきなりディープなおばちゃんだ。
パンサーメドウズに現れたセント・ジャーメインの話を始めるし。

そして、上記の写真をiPhoneで撮った後に、iPhoneがダウン・・・・
朝にはフル充電してきたはずなのに、一瞬で電池切れになってしまった!
おばちゃん、どんなエネルギーを発したの???(笑)
デジカメも持ってきておいて、良かったです。

おばちゃんは、おばちゃんがいなかったら行けなかったであろう場所に案内してくれたので、とてもありがたい存在でした。


その3、スタンドバイミーならずの巻。
2日目の午後、2009年の雑誌に乗っていた「モブスレーの滝」に行ってみようと思い、とりあえず車で向かいました。
近くまで行って、雑誌をよく見ると「線路脇に車を停めて、右側に線路伝いに歩いて行く」とあります。
スタンドバイミーのロケ地だとかで、おおー!スタンドバイミー体験!と思っていると・・・・
あれ?
まず、線路脇の空間、No Parking になってるんですけど。

ここ、停めちゃいけないんじゃない?と思って、車から下りてキョロキョロしていると、なんか、線路がゴォーッと音を立てて・・・

さらに、踏切の警報機が鳴り始めて。

きたーっ!!
日本のより2回りくらいデカくて頑丈そうな、貨物列車が、うるさいほど警笛を鳴らしながら。

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しかもものすごくたくさんの貨車が連結されていて、通過時間が2〜3分に感じました。

スタンドバイミーじゃなくて、危うく、轢かれるところだった。

次の日にトラベルインフォメーションセンターでガイドブックを見ていたら、モブスレーの滝には「今は行くことができません」と書いてありました^^;

スタンドバイミー気分の写真だけ撮ってみた。

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その4、宇宙エネルギーの岩。
3日目にもパンサーメドウズにもう一度行きました。
(レイキのおばちゃんはいませんでした^^)
先月BSプレミアムで見た「ロードオブザリング」の、妖精の国を歩いているような感覚に包まれて幸せでした♪

歩いていたら、こんな岩がふと気になって、触ってみました。

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触った瞬間、なんか、きたー!!
触った左手がビビっとしびれた感じになり、一瞬の間に、宇宙の文明(!?)のようなビジョンが入ってきたのです。
ただし私の脳では解釈不能(笑)

しかしこの岩からこんなことを感じたのは、私だけでした。
いつもなら「気のせい気のせい」と思うんですが、マインドブロック解除で見たことのある、クライアントさんと同意済みの光景の感覚に似ていたので、かなり確かな感覚に思いました。
なので、「同じものから、自分に感じられて他の人に感じられないことがある。そしてもちろん、ほかの誰かに感じられて、自分には感じられないものもある」という結論を下しましたとさ。
べつに、自分だけが感じたことから、誰に何を主張するわけでもなく、自分自身のためにその感覚を使えば有益なはず・・・

「見たものは信じる」と言いますが、ブロック解除で何回か、地球ではない光景のイメージを見てから、私は、宇宙人や他の惑星の存在のことをかなり意識するようになっております(笑)


そしてその1の続き。
2日目、ハートレイクまでのトレイルを戻ってくる途中に、レディング空港で会った彼に再開しました!
ハルコさんもいました。
3日目にギャラリーにお邪魔すると約束しました。

ハルコさんのギャラリーです。
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ホームページは
http://www.bluestarchildcreation.com/
かわいい絵から、宇宙な絵まで、さまざまな次元の素敵な絵を描いていらっしゃるので、ぜひ、見てみてください^^

ギャラリーはカラフルでやわらかでありつつ、宇宙への扉が開きそうな絵が大きくいっぱい飾られていました。
居心地のよい空間でした。

ハルコさんと写真を撮りました。

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ポスターを2つ、買いました。
帰ったら、どこに飾ろうかな?

税関で引っかからなかったら、1便早い飛行機に乗っていただろうから、レディング空港で会った彼とは会えなかった。
その彼に会えなかったら、ハルコさんのことを知らなかった。
要するに、税関で引っかかったから、ハルコさんの素敵な絵の数々に出会うことができた、という、不思議な巡り合わせでしたー。

ちなみにハルコさんは11月に、石川県にも来られて個展をされるそうです!


ぶっ飛びこぼれ話満載のシャスタでしたが・・・


その裏で、今回は重いのをガマンしてパソコンを持ってきて、宿で毎晩5時間くらい机に向かって今後の仕事等についてあれこれ計画を練っていた、という、いたってビジネスライクな私でした。

その結果の1つとして、ブログをリニューアルしようと思いますので。
 
posted by 太田 at 17:29| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月15日

シャスタ2

今日は、キャッスルレイクという湖から、ハートレイクという湖までのトレッキングへ。
朝7時半(土曜日のせいか、早めの時間のようです)に宿を出発しました。

キャッスルレイクについて、案内板を見ると、キャッスルレイクというのはインディアンに「悪魔の城」と言われていた場所だということでちょっとびっくり。
冬に奇妙な音が響くんだそうです。今では、氷の音だと分かっているそうですが。
悪魔だなんて言われてみれば、早朝の控えめな太陽光のせいか、少し不気味かも・・・?

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何人かの人が野宿している様子。まだテントで寝ていて、誰も外にいません。

と思ったら、さすがシャスタ、こんな車を発見。陰陽のマークつけてるなんてすごすぎる。

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その車には白いツナギのおじさんがいました・・・。
不気味さアップ^^

野宿のテントを横目に、ハートレイクへのトレイルコースへ。

朝一番に来たのか、クモの巣は張ってるし、上り坂きついし、なんか暗いし、最初のほうは「なんだこりゃ?」な感じ。
ここを越えて、いったいどんなところに着くというのだろうか・・・。

こんな斜面を越えなくちゃだし。

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とは言え、命の危険を感じるほどではありません。
足下をよく見ながら一歩一歩歩いて行けば、余裕な感じ。

やがて視界が開けてきて、まるでサウンドオブミュージックのラストで、家族が国境を越えるシーンのような風景が広がってきて、ワクワクしてきちゃいました♪

ハートレイク、到着!

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さらに私が吸い込まれるように魅入ってしまったのが、その奥にあった小さな池のある光景。

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心底、「ここに来てよかったー!」と思いました。

それはもう、絶景なんです。

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見渡すかぎりの、ここ一帯の風景の中、私たちだけの貸し切り状態。
一人占めです。

チャコキャニオンに行ったときと同じ、「広大なのに、果てしなく静か」な空間。

つい30分前まで、「この先に行って何があるんだろう?」なんて疑ってたくせに(笑)

今日の教訓は、
「本当に素敵なものに出会いたいなら、『なんじゃこりゃ?』な場面を切り抜けて進むべし」
ということでした^^

本当に素敵な場所とか、本当のパワースポットとか聖地とかが、車で乗りつけてすぐの所にあるわけがない。
そんな場所ならとっくに劣化してる。

自分の足で、歩いていかなければならないのです。


人生の旅も、きっとそうだ。

多くの人が嫌がりそうな道を切り抜けると、素敵なところに行ける。

嫌がると言ったって、見かけ上大変そうなだけで、やってみたら、ちょっとガマンして進み続ければいいだけのことだったりするのに。

と思うけど、実際は、日頃の習慣という基礎体力が必要かも?
今回のシャスタに必要な体力は、鞍馬山より上、な気がする。
シャスタエネルギーのおかげか、ほとんど疲れないけれど。


シャスタ山はほかにも私にいろいろなことを教えてくれました。

旅の道中の面白かった出来事もいろいろあるので、それは明日に。


posted by 太田 at 15:45| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月14日

シャスタにいます

なかなか遠かったですが、今、アメリカのシャスタ山にいます。

初日はまずシャスタ山のふもとをハイキングしました。
聖地っぽいエネルギーがバリバリ感じられます。
鞍馬山が好きな人は、好きかも。

ほんのちょっと散策、のつもりが、フロリダでレイキをやっているというおばさんに会い、その人と一緒にトレイルコースの奥深くまで歩いて行きました。
おばさんが案内してくれたのに、おばさんは途中でリタイア(笑)
でも私にとっては、どこまでも歩いていきたいくらい、たまらないトレイル。
おばさんありがとう!でした。

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↑こんなところをどんどん歩いて行くと、
視界が開けて、出た! シャスタ山です。

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パンサーメドウという小さな草原。

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堪能しました。
時差ボケで頭は眠いけど、すてきなところをいっぱい歩いて、体中の細胞が活性化。

今夜はきちんと眠って、明日は、はっきりした頭で過ごしたいところです。
 

posted by 太田 at 08:11| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月14日

サンタフェ

2006年にタオスという町を訪れてから、ニューメキシコ州が大好きになりました。
あの大地が好き、空気が好き、食べ物もおいしい、アメリカインディアンゆかりの土地。
サンタフェは、空港からタオスまでの途中に位置する町でした。当時は通過しただけで、滞在はしませんでした。

ニューメキシコ州にもう一度行きたいと、あのとき行かなかったサンタフェにも行きたいと思い続けていました。前回はバスを使ったのであまり自由に移動できなかったから、今度はレンタカーで、自由に移動して。
ですが私は車の運転が苦手です。まして海外で車を運転するなんてムリ!誰か運転してくれる人がいないかなーと思ってました。

5月の半ばに、2人の旅慣れた知人がサンタフェで行われるイベントに参加すると聞いて、ピンポーン♪チャンス到来☆と思いました。
この人たちと一緒なら安心して行けるし、いいことありそう、と。


また、5月はまだリュウに手がかかっていて、いいかげん疲れていて、とにかく休みたい、気分転換したい、と思っていた時期でした。
10月にリュウは3歳になるので、その頃までにはもう少し手が離れるだろう。
9月のサンタフェ行きを、乳児期のディープな子育て期間を脱出する転換ポイントにしよう。
という位置づけを決めました。

リュウは7月ごろには急に手が離れてきて、だいぶ私も楽になりました。
今までの3年分の疲れがきていたから、急に楽になったとは言え、7月と8月はずいぶんボーッと暮らしました。このままズルズル行くと精神も体もオバタリアン化するんだな、と焦ってきていたところのサンタフェ行き。


久しぶりの海外旅行で、何を持って行けばいいのだったか、持ち物をひととおり揃えても、無事たどり着けるんだろうかとドキドキしていた準備期間。
なんだか緊張して睡眠不足で、少し頭が痛いくらいだった出発の日。

でも空港で友人と合流し、旅に出てしまえば、なんてことありません。
もうそれが当たり前の気分。


行きの飛行機ではとにかく寝まくって、時差に備えます。
途中のアルバカーキで1泊はさみ、金沢出発から丸2日くらいかけて、サンタフェに到着!


この地域の建物はアドビ建築という独特のスタイルで、ホテルもかわいいです。
この扉の向こうが私たちの部屋。2ベッドルームでキッチンとリビング付きの部屋に2人で泊まりました。

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サンタフェの町。
大聖堂。

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ミュージアムの前。

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世界一周航空券を使って4ヶ月くらい旅してるYさんが、さっそく地元の人におすすめのバーを聞いてきて、行ってみたバー。ピアノのライブがあって、素敵な雰囲気でした。

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目的のイベントはというと、聴きたい講演はちゃんと聴きましたが、あまり興味のない講演は、時差のせいで爆睡!

英語ペラペラのYさんは、講演の合間など、いろんな人と英語で会話しまくってます。
私、日本語でもこんなにたくさんの人と次々にしゃべれない。すごいなーと感服。
でもYさんにくっついて回って、Yさんも親切に私のことを紹介してくれたりするので、ちょっとずつだけ会話しました。
14歳年上のYさん。私はYさんの娘と間違われました(笑)

初日はダンスパーティーがありました。

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マルガリータ片手に、私もずっと踊ってました。
お酒飲んでダンスすれば、ノリでいろんな人とコミュニケーションできます!

あるオジサンと撮った写真しかないのですが・・・・

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気のいいおじさんでした。
ハンサムな若い男の人もそれなりにいたんだけど、なぜかそういう人に限ってゲイだったりして、写真は撮りにくかった(笑)


2日目は講演を抜け出して、インディアンの遺跡、チャコキャニオンに行きました。

サンタフェから車で3時間半、延々と、

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こんな風景や、

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こんな風景や、

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こんな風景のなかをドライブして、しかも最後の1時間は舗装のされていない道で。

Facebookとかぶりますが、着いたのはこういう遺跡です。
不思議な白い光が写っています。何かな?

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チャコは、アナサジ族というインディアンが、西暦850年ごろに築いた建物群で、彼らは400年間ほどそこに住み、その後さまざまな場所に移動をかさね、誰もいなくなって廃墟になったのだそうです。

時間がかかって行きづらい場所にあるものだから、観光客も数人しかいません。
地平線360度、見わたすかぎり、砂漠と岩場の大平原。
広大な大自然の中に人間がぽつんと立つというのは、体験したことのない静寂と、圧倒的な迫力でした。


オープンカフェでの、ラタトゥイユクレープ。

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夜のサンタフェの大聖堂と仲秋の名月。

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目指したとおり、いやそれ以上に、私にとっての大転換・変容のポイントになった、サンタフェへの旅でした。
行動を共にした2人の知人に、愛と感謝を込めて。

いろいろあって、整体は今週いっぱいお休みです。
 
posted by 太田 at 11:34| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月12日

チャコキャニオン

旅の途中です。

チャコキャニオンというインディアンの遺跡にて。



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posted by 太田 at 14:03| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月24日

今年のお盆休み

お盆は毎年1週間くらい休みを取って、夫の実家の九州に帰省します。
その道すがら、いろいろなところに寄ってきます。

今年はまず中間地点の岡山県でキャンプすることにしました。
夏休みに子供たちと計画を立てていたとき、「キャンプに行ってテントで寝たい!」と子供たちが言ったから。

見つけたキャンプ場は、津山の「木もれ陽の森キャンプ場」。
林業のかたわら、オーナーご夫妻がキャンプ場を開拓・経営されています。

キャンプ場といえば、うっそうとしているか、やたら自然が剥がされているか、どちらかのようなイメージが私にはあるんですが、
「木もれ陽の森キャンプ場」は、とても上手に手入れがされていて、拓かれ具合がほどよくて気持ちよく快適で、感服しました。

そしてトイレのきれいなこと!
おそらくご自分で建てられた、明るく光の入る木の小屋に、都会の家とまったく変わらない使い心地のトイレ。
扉を開けるとフタが自動的に開くというハイテクなトイレで、びっくりしました。もちろん自動で流されます。
ふつうキャンプ場のトイレといえば、きたない・虫だらけで、外でしたほうがマシなんじゃないかと思っちゃうようなものが多いのに、トイレがきれいなので子供たちも安心して使えて良かったです。


アマゴのつかみ取り
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水遊び
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こんなテントの下でバーベキューしました
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夫の実家は関門海峡を渡ってすぐの北九州ですが、今年は、阿蘇まで足を伸ばしました。

阿蘇の宿を予約するのに、あれこれ迷って合計5時間くらい費やしたのですが「プレミアムスウィッチ」という素泊まりの宿に決定。
行ってみれば、私たちにはピッタリの場所でした。
目の前には広大な草原が!天気が悪かったので見晴らしはイマイチでしたが・・・

広々とした客室で子供たち大喜び。
私たちもゆっくりできました。
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リビングには2匹の犬がいて、動物好きの娘はずっとリビングにいました。
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予定では、阿蘇の大草原を走り回り・・・だったのですが、天気が悪くて、草千里には行ってみたものの、大草原どころか前を走る車さえよく見えないくらいの大雨でした(泣)

でも、カドリードミニオンに行ってきました!
チンパンジーのパンくんがいるところです。
パンくんのショーを見ることができたので、子供たちはそれだけで大満足!!

カドリードミニオンの写真は、この、よく分からん写真しか撮ってませんでした。
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今年泊まったところはキャンプ場も、阿蘇の宿も、また泊まりたい所。
次はうちの犬も連れて行きたいな。どちらもペットOKでしたので☆
 
posted by 太田 at 09:56| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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